Author Archives: kijirushi

-濱岡健太郎 陶展-

次回の展示会のお知らせです。

ご縁あって濱岡健太郎さんの作品展をさせていただく事になりました。

彼の作品は、シンプルで美しい。
それはどんなシーンにも合う、どなたにも馴染んでくれる器です。

上質で丁寧な仕事を、ぜひ手に取ってご覧頂けましたら幸いです。
クリスマスシーズンのテーブルウェアにもどうぞ。

-濱岡健太郎 陶展-

期間 : 12月2日〜12日(7.8休み)
※2日、濱岡健太郎さん在店

場所: KIJIRUSHI (京都市北区紫竹上緑町26−1)

期間中、花屋suuka @suuka3 さんのリース、yugueさんのシュトーレン、oeufcoffee @oeufkun さんの珈琲豆の販売もございます。

引き続き感染症対策もしっかりさせて頂きます。

企画展 -冬の装い- のお知らせ

直前のお知らせで失礼します。

明日11月11日からは 企画展 -冬の装い- が始まります。

wicagroceryさんからKijirushiでは初めて(そして念願)のwoolの帽子の数々が並びます。detenteさんには冬のお洋服をご用意いただきました。
そしてaccessories mauさんからも装いに欠かせないアクセサリーをお届けいただき、皆様のお越しをお待ちしております。

初日の11日のみ、ご予約制とさせて頂いてます。

① 11:00~12:00
② 12:30~1:30
③ 1:30~2:30
④ 2:30~3:30
⑤ 3:30~4:30

各5名様

お申し込みは、

ご希望予約時間番号/ お名前(フルネーム)/ お電話番号をご明記の上

メール/KIJIRUSHI 公式LINE/インスタグラムタDM から受け付けております。

-冬の装い-

wicagrocery (帽子)
detente (洋服)
accessories mau (ジュエリー)

2020.11.11〜21 (15.16.17休み)
11:00〜17:00
at.KIJIRUSHI

CUP BOARD

定番で製作している食器棚をオーダーして頂きました。

ご自身の使いやすい高さや奥行きをご相談いただきながらの製作でした。

w900 d400(上下共に) h1550

上段引き違い戸/モニュメンタル型ガラス/下段ガラリ扉/脚式/ナラ材/オイルフィニッシュ

見慣れないバランスでの製作でしたが、この食器棚の要素をギュギュッと詰め込んだ感じで、とてもいい感じに仕上がったと満足してます。

 

設置後の様子。塗り壁の自然な雰囲気にも馴染んでいます。

隣にはレターボルダーと壁付けキャビネットもご愛用いただいております。

 

別棟の倉庫には店舗で什器で使っていたスチールの棚もご購入いただきました。場所を変えても活躍してくださいね。

シンプル座卓/シンプルベンチ

オーダー家具のご依頼。

お家の中にサンルームがあって、そこを囲むようにしてシンプルな座卓兼ベンチを2台同じデザインでとのリクエスト。

繋げて長椅子にしたり、合わせて広い座卓にしたり、想像するだけでも使いかたに広がりを感じます。

 

極力シンプルなコの字型

合わせやすく繋げやすい直角

梁部材は通しホゾにクザビでアクセントに。

お子様がお絵描きしたり、プラレールの作業台にしたりされてるそう。

ご来客の際にはベンチとしても活躍する予定だそうで、楽しい時間にもお使いいただけて嬉しいです。

FIELD TABLE SHINA “finished”

新商品のおしらせ

ご存知(?)FIELD TABLEのシナ合板を木目と色味をのこし、かつ汚れ止と撥水効果を施し、仕上げました。

シナ合板は塗装下地にも適した木目の凹凸の少ないスベスベとした良材ですが、そのままでは汚れが直ぐつきます。

いつものオイルフィニッシュだと、ちょっと黄ばんだ色味でシナの良さを損ねかねません。

最近出会った仕上げ塗料は、木の素地に近い仕上がりになるオイルフィニッシュ。

ご覧の通り、シナ本来の美しい木目をのこしつつ、汚れに強く、程よく撥水もしてくれます。

これなら気兼ねする事無く家族で長く使っていただけそうです。

もちろん、木ですから完全な防水はできませんので、悪天候(雨、嵐)の屋外でのご使用には向きませんが、さわやかな晴れの日には原っぱにでも持って出て使ったりしたら眩しく映えるでしょうね〜。

↓こんな感じで、付属のベルトを使ってもらえば組み立て時にもバラけることなくご使用いただけます。 もちろん、使わない時には↓このようにベルトで束ねておけば置き場に困る事もありませんし、持ち運びも簡単ですよね。 FIELD TABLE SHINA “finished”は6月17日からの店舗再オープンから店頭でご覧頂けますし、それに先立ってオンラインでも販売をスタートしておりますので、是非チェックしてみてください!

 

“PLAY! MUSEUM”

あたらしい美術館がオープンします。

当初4月のオープン予定でしたが、コロナウィルス感染拡大防止のため延期されておりましたが、6月10日にめでたく開館されます。

で、kijirushiでは、そのこけら落とし企画展 ”tupera tuperaのかおてん.” 開催と、常設の読書コーナーに合わせて小フェイスをお使いいただけることになりました。

その他のコラボレーション作品、ウホウホンダナ・フェイス・ホーホーホルダーのミュージアムショップでのお取り扱いもして頂けます。

もちろん感染防止に心がけながら楽しみましょう!

PLAY! MUSEUM

〒190-0014
東京都立川市緑町3-1 GREEN SPRINGS W3
Tel:
042-518-9625(PLAY! MUSEUM)
042-518-9627(PLAY! PARK)

SOPH “wall” Mirror

繊細に削り上げたミラーフレームと美しく歪みの無い鏡は、身支度も楽しく、その日のあたなに自信を与えられるかもしれません。

全身を余す事無く映し出すため、鏡幅50cmほどをお勧めしています。

過不足ある場合はお好みのサイズでも製作が可能ですので、その旨お伝えください。

壁付け式の”wall”バージョンは、壁面上下2カ所に突溝(ドッコ)板をビスにて固定し、ミラー背面の突溝とはめ合わせて取り付けます。

石膏ボード壁には必ずボードアンカーを使用して適切に設置をお願いします。ご近所の工務店さん、大工さんがいらしたら依頼して頂くと安心です。

京都市近郊のお届け可能地域にお住まいの方には、お届けと取り付けまでをKIJIRUSHIが承ります。

お出かけ前には、お気に入りの姿見で全身トータルチェックをお忘れなく。

 

SOPH “stand” Mirror

繊細に削り上げたミラーフレームと美しく歪みの無い鏡は、身支度を楽しく、そしてその日のあたなに自信を与えられるかもしれません。

全身を余す事無く映し出すため、鏡幅50cm高さ165cmのサイズをご提案。

過不足ある場合はお好みのサイズでも製作が可能ですので、その旨お伝えください。

自立式の”stand”バージョンは、背面の脚部を拡げればしっかりと自立し、また脚を畳めばコンパクトに収納していただけます。

お出かけ前には、全身トータルチェックをお忘れなく。

 

SOPH “face” Mirror

繊細に削り上げたミラーフレームと美しく歪みの無い鏡は、その日のあたなに自信を、そして一日の終わりに安らぎを与えられるかもしれません。

洗面鏡に人気の50cm x 60cmサイズ、向きは縦・横どちらでも設置が可能です。

もちろんご希望のサイズで製作が可能です、価格表を参考に、ご希望のサイズをお問合せ欄よりお送りください。

壁付け式の”face”は、壁面に突溝(ドッコ)板をビスにて固定し、ミラー背面の突溝と引っ掛け合わせて設置します。

石膏ボード壁には必ずボードアンカーを使用して適切に設置をお願いします。ご近所の工務店さん、大工さんがいらしたら依頼して頂くと安心です。

京都市近郊のお届け可能地域にお住まいの方には、お届けと取り付けまでをKIJIRUSHIが承ります。

お出かけ前、就寝前のお顔のチェックもお忘れなく。

 

N様邸

築30年のマンションを全面プランニング・リノベーションしました。

間取りの変更(LDKと洋室をつなげる)

洗面所拡幅と回転窓製作

L型キッチン、新規製作(天板はテラゾー研ぎ出し仕上)

室内ドア製作

その他家具類(キッチンワゴン・洗面台など)

Dining Table “Sharpie”

Sharpieは ”尖りすぎない洗練” を理想とするKIJIRUSHIのダイニングテーブル。

丸足や天板、幕板のカーブは、手肌に気持ちよく、視界にも心地よく磨き上げます。

無意識であっても肌に触れる感触は日々積み重なり、暮らし心地に繋がるものです。

毎日家族が囲む食卓、心地よさや安心感を感じながら、ツヤを増していく木肌を愉しんでいただきたい。

Planning office 4 事務所

デザイン・プランニングオフィスのリノベーション。

狂った床レベルを正常化した後、床材には杉の足場板を真鍮釘打ちにて施工。

入り口の枠は新規に製作、建具はその時にストックしていたものをサイズ調整して使いました。

鍵にも真鍮製の現行ものを使用しています。

壁の白と素地の木の相性が、部屋の狭さを窮屈に感じさせないポイントのようで、心地いい空間になっています。

H様邸 ロフトと階段

お世話になっている方のお宅にロフトと階段を製作。

天井高を生かして、屋根裏部屋としての床と階段を施工。

階段は小さいお子さんが上がれないように、下三段ほどの踏板は取り外せる仕様にしています。

 

 

出版社 エントランス 書棚

鉄筋コンクリートのセパレータボルトを利用して書棚を設置しました。

セパレータボルトの位置に合わせて棚柱を仕込んだ杉柱材を固定し、ブラケットと棚板を配しました。

広い壁一面に出版された書籍が並べ放題です。

通りから見ると書店の様相ですが、直接購入も出来るようです。

U様邸

祖父様のお家を受け継がれ、リノベーションされるにあたり、その一部建具や家具などを担当させていただきました。

建具に使ったガラスは以前使われていたものを再利用したり、名残を残しつつ気持ちの良い空間を作られています。

洗面周りには小物入れとシンク、鏡を取り付けています。

キッチンは土間敷きで、そこに収納作業台を製作しています。

ナラ材にブラウン色オイル塗装が全体の雰囲気に調和しています。

ダイニングテーブルもお好みに合わせてスチール脚にナラブラウン色オイル塗装の天板を合わせました。

旧自宅

古いテラスハウスを全面リノベーションしました。

30年くらい猫と共に手入れ無しで暮らされた後だったので、汚れなどを徹底的に洗い、間取りを変えて板張りフロアに改修。

壁天井は水性ペンキ塗装。

2Fは和室を一間残し、もう一間は板張り洋室に。

サニタリーに続く扉は全開放できる折れ戸を設置し、開け放つと風が吹き抜けてきもちいい。

キッチンはスチールアングルで骨組みし、抽斗やワゴンをつけました。

 

Lirica

服のデザインと縫製、全てをお一人でこなされるLiricaさんのアトリエ兼ショップの内装工事。

工務店さんで床と入り口ドアを施工された残りの内壁、ルーバー、跳ね上げ窓、アトリエドア、その他什器を製作しました。

ショップとアトリエの空間を内壁で区切りつつ、アトリエ内に設置されたエアコンの送風を壁上部のルーバーで部屋全体に行き渡る様にしています。

奥通路脇のアトリエ壁には跳ね上げ窓で開放感を設けました。

H様邸

京都の長屋のリノベーションに、キッチンと建具、作り付け家具の製作を担当しました。

キッチン、天板と面材は京都の漆芸家「東端製作所」によるもの。

収納機能付きのベンチ、キッチン作業台収納

引き違い建具にはデッドストックのモールガラスを入れています。

LES DEUX GARCONS(レドゥ ギャルソン)

京都、北大路橋東詰めにあるビストロLES DEUX GARCONS(レドゥ ギャルソン)の建具を作りました。

全て折れ戸になっており、季節のいい時期には開放できます。

店内はワインセラーと裏への引戸の他、トイレドアなども製作しています。

 

kitocafe

出町商店街のそばにあるcafeのテーブルとベンチを製作しました。

ベンチは駅にありそうな雰囲気で、座り心地よく身体に沿うよう工夫しています。

 

Cafe & Gallery etw

神宮丸太町駅のビル2Fにあったギャラリーカフェのリニューアルに伴い、カウンター席を製作しました。

4メートル超のカウンターはラワン合板を現場で継ぎ、削り合わせて仕上げています。

既存のコンクリート製のカウンターにラワン合板の帽子をかぶせるような感じで取り付けました。

それに合わせて、合板製のスツールも製作しました。

 

N様邸

築30年のマンションを全面プランニング・リノベーションしました。

間取りの変更(LDKと洋室をつなげる)

洗面所拡幅と回転窓製作

L型キッチン、新規製作(天板はテラゾー仕上)

室内ドア製作

その他家具類(キッチンワゴン・洗面台など)

atelier Roughatour & accsesories mau展 開催のお知らせ

楽しみな2月の展示会のお知らせです。

3年ぶりとなるatelier Roughatourさんの洋服と、今回初めてとなるaccsesories mau さんのアクセサリーの2人展をKIJIRUSHIにて開催します。
お二人の作品からあふれ出るのは、細部にまでこだわり、研ぎすまされた丁寧な手仕事とセンス。
気心の知れたお二人のコラボレーション、そんな特別な時間を共有しませんか?

atelier Roughatour
”西部開拓時代の日常着”というのは個人的な印象ですが。簡素でありながら麻生地の風合いに合うデザインと、色、糸、縫製、そのどれもが調和した特別な日常着を作られます。
ご自身で「農婦・農夫をイメージした丈夫で動きやすいもの、洗濯機でジャブジャブ洗って、また当たり前のように着る」とおっしゃる様に、経年で褪せていく色や体型に馴染んでいく様は、木印の家具とも重なる部分を感じます。
できたての新鮮さももちろん良いですが、使い込んで馴染んできた味わいは一入です。

accsesories mau
シンプルなものや凝ったデザイン、どれもとても繊細なのにどこか大胆さがあるアクセサリーたち。
それは彼女から湧き上がる魂のようにも見える。
そして、すっと身に着けやすく肌馴染みがびっくりするほど良い。
小さいお子さんを含めた4人の子を持たれる母でもあり、仕事と子育てを両立されている尊敬する方です。

初日は、そんな両作家さんが在廊予定となっています。
素晴らしい作品とお2人にぜひ会いに来て下さい。
※混雑する事が想像されますので、入店が入れ替え制でのご案内になる可能性がございます。
予めご了承くださいませ。
atelier Roughatour × accsesories mau
2020.2/7(金) ~ 15(土)
※期間中は休まず営業致します
KIJIRUSHI : 京都市北区紫竹上緑町26-1
11:00~17:00
mail@kijirushi.net
www.kijirushi.net

ぼくとわたしとみんなの tupera tupera 絵本の世界展コラボレーション

現在、美術館「えき」KYOTO(京都駅ビル内ジェイアール京都伊勢丹7階)で開催中(~12/25)の  “ぼくと わたし とみんなの tupera tupera 絵本の世界展”  にkijirushiも京都コラボ企画に参加させていただいております。

お話をもらった今年の2月から、何を作ろうかな~?とぼやぼやしてる間に時間は過ぎ、打ち合わせを迎えていました。

tupera tuperaさんと話していて、2人から飛び出すアイデアや、息のあった意思疎通に「さすが!」と驚きつつはっきりとしたアイテムの決定には至っていませんでした。おのおのでアイデアを出し合うことになり、しばらく経った9月の末に一通のLINEが入りました。

kijirushiのレターホルダーがフクロウになっています!

なるほど!と。そのフクロウを見て自分の役割がわかった気がしました。そうして僕からは顔の椅子や動物モチーフの絵本棚を提案させていただきました。

 

モックアップを渡し、座面の顔とゴリラの図案を考えてもらいます。

送られてくる原画や図案はどれも初めて見るものですが、やはりtupera tuperaさんの特徴的で可愛く、オモロなセンスが溢れていて、良いモノに仕上げようという気力がメキメキ湧いてきます。

 

絵本棚とレターホルダーの絵柄は図案を忠実に再現できるようシルクスクリーンを使う事にしました。

genediction名義でシルクスクリーンの作家活動をしている笠巻くんにお願いして工場でプリントする事にしました。

実際に刷ってもらうと、プリントにも力加減やその他諸々経験の成せる技が詰まっていて奥深さを感じます。

僕たちとしては作業の全てが凄く新鮮で、仕上がりの良さにも大満足。シルクスクリーンの可能性を感じるいい機会でした。

 

レターホルダーは “ホーホーホルダー” と名付けられました。

羽を重ね合わせて手紙を大事に包んでくれているような様子を絶妙なバランスでデザインしてもらっています。

目には真鍮のカシメ、鼻は貫通穴です。裏の顔も実は愛嬌たっぷりなんです。

絵本棚は “ウホウホンダナ” と名付けられました。

原画サイズより一回り大きくなり、ゴリラの迫力と、優しい表情のバランスが素敵です。

こちらも重ねた手で大好きな本を優しく抱えてくれています。

持ち運びには鼻の穴がとっても便利、その様子はとっても可笑しい。

黒光りしたこちらの材料には高級木材ウォールナットを使用しています。

 

レターホルダーとゴリラ本棚が完成した後、一度は諦めかけた顔椅子の製作を再開しました。

背もたれのアーチはナラ材を蒸し曲げ成型したもの、構造はウィンザーチェアを参考にして、その構造を活かして顔のパーツにします。

最大の特徴である大きく開口した口は、まるでお尻を齧ろうとしてるみたい。

しかし、見た目以上に座り心地の良いところも特徴なんです。

“フェイス”と名付けられました。

このようにして無事に11月23日の展覧会初日に間に合う事ができました。

これらのアイテムは会場の伊勢丹京都の美術館「えき」KYOTOはもちろん、紫竹のKIJIRUSHIでは、このコラボで描いていただいた原画と共にディスプレイしています。

今回の企画には、他にoeuf coffeeさんや “ちせ” の谷内亮太さんとtora jamさん、モリカゲシャツさん、絵本カフェ”Mebae” さんや、京都の出版社”ミシマ社”さんも今回の為に特別なコラボアイテムを作られて、会期を盛り上げています。

詳しくはtupera tuperaさん肝いりの手作り「KYOTOコラボMAP」でご覧頂けます。

各店舗と美術館「えき」KYOTOにて配布されていますので、是非マップ片手にお店巡りもしてください。

 

肝心の展覧会、僕は横須賀と三重県で拝見してきましたが、驚く程の充実ぶり。サービス精神たっぷりの内容なので、たっぷり時間をつくってじっくり見られることをお勧めします。

会場以外の場所 (今回の場合は伊勢丹百貨店全館) にも隠れtupera tuperaがたくさんあるみたい、そんな遊び心たっぷりの “みんツペ展” を是非見に行ってください。

 

あらためて、今回こんな貴重で嬉しい機会を頂きましてありがとうございます!